東海大学陸上競技一貫教育プロジェクト
<通常東海大学陸上競技部に入部するには>
東海大学付属以外の高等学校での独自練習
※インターハイ優勝・入賞を目指して猛練習!
見事優勝・入賞 インターハイに出場できず
スポーツ推薦試験にて合格 一般入試試験にて合格
陸上競技部入部
入部したが・・・・・高等学校で行ってきたトレーニングとはまったく違った練習内容
※中には『燃え尽き症候群』になってしまうものも・・・・
適応者:日本代表・インカレ優勝 高等学校の記録を超えることができない
<一環教育プロジェクトでは>
東海大学付属中学校・高等学校進学
@全日中、インターハイ優勝・入賞を目指して練習。(成長段階での負荷)
A7年間及び10年間(中学校3年・高等学校3年・大学4年)での選手育成計画
B大学との走跳投理論の一致
C東海大学陸上競技部(トップ選手)との練習会
見事優勝・入賞 全中・インターハイに出場できず
付属高校スポーツ推薦(陸上競技枠)にて    体育学部競技スポーツ学科入学 東海大学進学率約70%(体育学部以外でも陸上競技部に入部することは可能)
陸上競技部入部
中学校・高等学校で行ってきたトレーニングがスムーズに移行できる。
※理論を意識・理解できているのでコーチのアドバイスがうまくいく
日本代表・インカレ優勝
※一貫教育での活躍している選手
◇吉野 達郎(東海大望洋高校→東海大学→ラスポート→ミズノTC)
・世界選手権4×100ⅿR 8位 ・アジア競技大会4×100ⅿR 優勝
・アジア陸上競技選手権200ⅿ 2位
PB:100m 10”27  200m 20”67
◇塚原 直貴(東海大学付属第三高等学校→東海大学→富士通)
・北京五輪・4×100ⅿR 3位 ・100ⅿ準決勝進出
・世界選手権4×100ⅿR 5位(38”03アジア記録)
・日本選手権100ⅿ優勝(06・07・08)
PB:100m 10”15  200m 20”35
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